こんにちは!!北浦和駅東口から徒歩3分の場所(ライオンズプラザ浦和元町シティ)にある、24時間ジムのHabit Gym(ハビットジム)です(^ ^)
今までにない24時間ジム!!初めてジムに通う方も習慣(Habit)にしやすいジムです♪パーソナルトレーニング(個別有料セッション)も実施しておりますのでお気軽にお問い合わせください!!
「今日はなんとなく行く気になれない」
「疲れていて運動する気分じゃない」
「1回くらい休んでもいいかな…」
このように感じる日は、誰にでもあります。
実は、ダイエットが続く人もやる気が出ない日がないわけではありません。
違いは
サボりそうになった時の対応を決めているかどうか
です。
気分に任せるのではなく、“どうするか”をあらかじめ用意していることで、習慣が途切れにくくなります。
今回は
“ダイエットが続く人が実践している「サボりそうな日の乗り切り方」”を
すぐに取り入れられる形でご紹介します。
「頑張る」ではなく「最低ラインを守る」ことが大切
ダイエットが続かなくなるきっかけは、大きな失敗ではなく
1回やらなかったこと
です。
そのため、続いている人は
・完璧を目指さない
・できることを小さくする
・ゼロにしない
この3つを意識しています。
つまり
やる量を減らしてでも続ける
これが継続のコツです。
「行くだけ」を目標にしている
やる気が出ない日は、トレーニングの内容よりもまず行動することが大切です。
続く人は
「しっかりやらなければいけない」
とは考えていません。
具体例
・ジムに行くだけ
・着替えるだけ
・5分だけ体を動かす
これで十分です。
多くの場合、一度動き始めると自然と少しは運動できるものです。
やるかやらないかではなく
少しやる
この考え方が重要です。
「短いメニュー」を用意している
サボりそうになる原因の一つは、
やる内容が重いこと
です。
そのため、続いている人は軽いメニューを最初から準備しています。
例(超シンプル)
・スクワット10回
・ラットプルダウン10回
・5~10分軽く歩く
このようにすぐ終わる内容を持っていると、行動のハードルが下がります。
やる気がある日はしっかりやる
ない日は軽くやる
これで十分です。
「休む日」を計画に入れている
サボりそうになるのは、体や気持ちが疲れているサインでもあります。
そのため、続く人は休むことも予定に入れています。
具体例
・週に1〜2日は休養日
・疲れている日は軽めにする
・無理をしない
このように休みを前提にしていることで、無理なく続けることができます。
●やる気が出ない日におすすめの「最低ライン」
・5分だけ歩く
・ストレッチをする
・体重を測る
このどれか一つで十分です。
重要なのはゼロにしないことです。
まとめ
ダイエットが続く人は、やる気がある日だけ頑張っているわけではありません。
違いはやる気がない日の行動を決めていることです。
続けるためのポイントは
・行くだけでもOKにする
・短いメニューを用意する
・休む日を決めておく
この3つです。
サボりそうになった日は、「完璧にやる」ではなく「少しだけやる」
これを意識することが、ダイエットを長く続ける秘訣になります。
Habit Gym(ハビットジム)では、初心者の方でも続けやすいよう、使いやすいマシンとインストラクターによる丁寧なサポート体制をご用意しています。
「ジムが初めてで不安…」という方も、まずはお気軽に見学にお越しください!!
今回も最後までありがとうございました(^。^)
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